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ボキャブラリー強化にブログを利用(笑)

さて、家畜人工授精師の講習会も無事に終えることができ、またいつもの日常が戻ってきました
合格発表は3週間後です。
合格はできてると思うけど、資格を得られたら「種付けして良い身」になっただけで、技術的にはまだまだスタート地点です
詳しくは酪農ブログの方に書いてるので興味がありましたらどうぞ(笑)

区切りがついたので、そろそろ英検準一級の過去問集を買って本格的に勉強始めるぞーと思ってたら・・・

2014年度版が出るんですね。
発売日は2月27日なので予約注文しました。
それまでの間はキクタンで、なるべく新たな単語を覚えるようにしています

ボキャブラリーを強化するうえで、初めて見たものや、今知ってるものから連想できるものは結構早く覚えられます。
食器洗いの時はNHKワールドニュースをiphoneで聞き流すことが多いのですが、学習した単語が出てきたりすると「おっ!わかった」とプチ感動があるので定着が早いです。
(curator=学芸員 concession=譲歩とか)

逆になかなか覚えられないのは「重要な」「かなりの」という意味を持つ単語。
「重要な」を自分でアウトプットするときはほとんど「important」なんですよね。
「かなりの」と言えば・・・出てこない(笑)

苦手なのを書き出してみます。

significant 重要な=(important vital crucial)
しかも「かなりの、著しい」という意味もある(=notable )
さらに「意味ありげな」という意味も(=suggestive meaningful)

crucialを見れば「非常に重要な」とある。
なのにcruciallyと副詞になると「決定的に」だそうだ。

「かなりの」と言えば、
considerable  substantial そしてsignificant
でもconsiderableが動詞considerになると「~をよく考える 熟慮する」
名詞considerationは「熟慮」

substantialが名詞substanceになると「物質、本質」
副詞substantiallyとなると「かなり 大幅に」という意味もあるけど「本質的に、実質的に」という意味もある。

・・・ややこしい。
「熟慮」とか「物質」という名詞は以前から知ってるのに、なんで形容詞になると「かなりの」になるのかわからない!
意味が複数あるのも苦手ですね・・・。

ここに書いたのは「ブログに書いたら記憶に残って定着するかも」というねらいがあってのことです。
上手くいけばいいのですが(笑)

来週には過去問届くかな♪
それまでコツコツがんばりまーす


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プロフィール

MISA

Author:MISA
山の中の酪農家に嫁いで10年以上。
35歳で「私が本当にやりたかったことは英語だった!」ということを思い出し、英検準一級を取得。その後も語学・国際交流について何か関わりたいという気持ちを持ち続け、オンライン日本語教師を始めました。
その後牧場でベトナム人実習生を受け入れることになり、リアルに初心者に日本語を教える機会もできました。
日本語教師としてはまだまだ新人レベルですので、3年後に彼をペラペラにしようと奮闘中です!

<持ってる資格>
・英検準一級
・TOEIC 765
・小学校英語指導者準認定資格
・日本語教師養成講座420時間修了
・家畜人工授精師免許 
・大型特殊自動車運転免許


<好きなこと>

・語学を学ぶこと
・ヒップホップダンス
・ピアノ
・エレキベース
・読書 
 などなど。


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